※ 管理者用ソフト、PPSの専用サーバーにインストールされています。管理者用ソフトを利用するには、インターネットを介して専用サーバーにアクセスします。なお、サーバーにアクセスする際には、ログインIDとパスワードが必要になります。

PPS(プローブパーソン・システム)の管理者用ソフトは、ケータイの稼働状況を確認できるソフトで、調査に参加しているすべての被験者(ユーザー)の状態を、リアルタイムで確認することができます。
確認可能な項目は、
です。
PPSの管理者用ソフトは、調査中のケータイ・アプリの稼働状況を確認することを主な目的にして設計されています。したがって、ログの取得間隔やデータの送信方法などの設定を変更する機能は省略されています。ログの取得間隔やデータ送信の方法などを変更したい場合は、サーバー管理者(トランスフィールドさん)に変更をお願いすることになります。
PPSの管理者用ソフトのデフォルトの設計では、収集したプローブ・データをダウンロードするための機能がありません。収集したデータをサーバーから入手するには、ダウンロード・ソフト(画面)へアクセスすることになります。詳しくはデータ・フォーマットのページをご覧ください。